すえっこちょうなん

1歳 プレゼント攻撃

毎年1月2日にみなで集まるチチ実家。
なぜかお年玉+おもちゃをもらうことが多く(その前のクリスマスでももらっているのに)、新年はおもちゃだらけの我が家。
おじさん、おばさんが選んでくれたプレゼントがこちら。



目の大きさ比べ?
手触りで選んだと言われ、ぬいぐるみには反応しないんだよなー、と内心冷や汗のハハをしり目に、近づけたら視たらしい。親戚サービスはできるすえっこ。

さらに、今年は、1日に我が家でハハ家族が集まり、ミャンマーで働いているハハ妹が、お土産兼プレゼントを持ってきてくれ。

一番のヒットは分厚いスタイ。



おそらく西洋の団体がバックアップしてると思われるミャンマーの女性自立団体が販売とのこと。リバティ風の生地に厚いタオルの裏地。よだれで溺れかけてるすえっこにはなによりのプレゼント。(しかも後日ハハ母が、スペアをたくさん作ってくれ、心置きなくよだれたらせるように)

そして極め付けはコイツ。


見た瞬間、大掃除おわったばかりなのにー!と頭を抱えるハハ。イヌー!と喜び、さっそく乗り始める姉ズ。
邪魔くさいなーと思いつつ、これって療育センターにあったロディぽくない?
いつかすえっこが乗れるようになったら、欲しいかも、でも狭くなる、と葛藤してたアレっぽくない?

というわけで乗せてみた。


まあ、気持ちだけ乗れたかな?
刺さったら痛そうと思ってた尻尾がいい感じに背もたれに。
目がくっついてる割に優秀でないかと好印象。紙でできてる割に丈夫だけど、寿命は姉ズの乗りっぷりのみぞ知る。

ちなみにミャンマーでの使用法はこんなん。


箱ティッシュが高価なので、リビングで大活躍とか。



にほんブログ村 病気ブログ てんかんへ
にほんブログ村
にほんブログ村 子育てブログ 希少疾患児育児へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック